【スムージーレシピ】抗酸化力アップ!カリフラワー&マキベリーのスムージー

朝食は果物や野菜をしっかり摂って、ミネラルや酵素を補給したいですね。
そこで、材料をミキサーにいれて、スイッチを押すだけ♪スムージーがオススメです。

今日のスムージーは、カリフラワーとマキベリーがメインの紫色のスムージー。
カリフラワーは花蕾の部分は、生で食べられるんですよ。

スムージーの材料

【1人分】
バナナ・・1本
カリフラワーの花蕾の部分・・少々
マキベリーパウダー・・大さじ1弱
豆乳ヨーグルト・・カップ1ほど
水・・少々

材料の説明

カリフラワー

茹でて食べるイメージのカリフラワーやブロッコリー。

アブラナ科の野菜なので、キャベツやケールなどと同じく、生食に適しているのです。

海外では、生で食べるのも一般的だそう。

生で食べた方が、ビタミンCなど栄養素を壊さず、摂ることができます。

私は、花蕾の部分は生で食べて、栄養豊富な茎は、固いので、後で茹でていただきます。

ただ、花蕾の部分には、虫などが入り込んでいることがあるので、よく見て洗ってくださいね。

マキベリーパウダー

アイハーブで購入しているサンフードのマキベリーパウダー。

マキベリーは抗酸化力のあるポリフェノールがアサイーの約5倍も含まれていて、アサイーを超えるミラクルフルーツと言われています。

高価なパウダーですが、アイハーブで個人輸入すると、日本の自然派ショップなどで購入するよりも随分と安く手に入れることができます。

これを入れると、とても綺麗な紫色のスムージーが出来上がります。

豆乳ヨーグルト

私は、乳製品の摂取はなるべく控えるようにしているので、ヨーグルトは、無調整豆乳と玄米リジュベラック(玄米を浸水するときに出来る発酵液)で自作します。

豆乳ヨーグルトの作り方はこちら。

豆乳なので、さっぱりといた味わい。市販のヨーグルトよりも経済的なのも気に入っています。

スムージーに入れると、少し酸味があって、マキベリーととても良く合います。

その他

プレゼントで頂いたものがあったので、こちらもいれてみました。

アーモンドミルクパウダー

作り方

材料をすべてミキサーに入れて、スイッチオン。

こういう高級なミキサーもありますが・・

 

私は、お手頃価格のパナソニックのミキサーを使っています。
音も比較的静かだし、すごく固い材料を使わなければ、全く問題ないです。

ちゃんとなめらかなジュースが出来上がります。

 

最後に

鮮やかな紫色のスムージーは、見るからに抗酸化力がありそうで、朝から元気が出ます!

パウダーを使うと簡単なので、ぜひチャレンジしてみてくださいね^^

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